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2016年10月29日土曜日

このゴミクズみたいな幸せな人生

周りに恵まれつつ自分のゴミさ加減に辟易としますが、それでも周りの人にあんまり迷惑をかけないで独立独歩で生きていける道が見えてきた気がします。



何かを始めるのに遅すぎるということはあまりないけど、それでもリミットはあるのでせめて30歳になるまでには一角の人物になっていたいです。




あまり周りに迷惑をかけず、自分自身の身を立てた上で、周りの人間を幸せにできたら良いなと思います。





何はともあれ、まずはビザ申請とバイト頑張ります。





今、見つけたやりたい事が本当に本気で死ぬまで取り組む価値のあることなのかを真剣に考えた上で、再びシドニーに帰ってきたいです。





やるぞ!今回だってなんとかしてみせるわい!!!

ツイッター八戒の巻

2016年10月5日水曜日

金言すぎる言葉。

2016年7月26日火曜日

親の責任、子の責任。

親の責任とは、たとえどんな状況になっても子供が一人で生きていけるように育てること。

子の責任とは、親が一人で生きていくなくなった時に親の面倒を見ること。



親戚に子供が生まれるんでそんなことを思いました。

2016年7月22日金曜日

トップリーダーの寝る前にするといいこと3つ!やってはいけないこと5選。




翌日にすべきことを3つ書く
ケネス・シェノルト
(アメリカン・エキスプレスCEO)

20分間の散歩
ジョエル・ガスコーニュ
(Bufferの共同設立者)

1時間の読書
ビル・ゲイツ
(マイクロソフト社)




パソコン・スマホ・携帯などの画面を寝る前に見るな!


寝る前にちょっとだけとメール確認や、パソコンで明日の天気などを見たり、ニュ-スをとついついしてしまいがちですが、液晶画面のブル-ライトは目に刺激を与えすぎてしまうため、視神経を興奮させてしまい目が冷めてしまいます。

寝る前にやるといいこと7選!


寝る直前に食事をしない


睡眠中は胃腸の働きが止まるので、寝る前に食べたものが胃に残り体に負担をかけてしまい、眠りも浅くなります。
寝る前2時間以降は食べるものをやめて、胃の中のものを消化してから寝るようにしましょう。

温かい牛乳を飲む

牛乳にはトリプトファンという成分が多く含まれており、メラトニンに分解されるので、寝る3時間前ぐらいに飲んでおくと眠気を促してくれます。
冷たい牛乳よりもホットミルクにしたほうが、胃腸に優しいでしょう。
また牛乳に含まれるカルシウムも神経の興奮を押さえてくれる働きがあります。

ストレッチをする

軽い運動で少し体温を上げておけば体温の変化で寝つきがよくなります。
そのため寝る間際に軽くストレッチをしましょう。
筋トレなどの激しい運動はかえって交感神経を刺激してしまいます。
ストレッチやマッサージくらいの軽いものにしましょう。

瞑想をする

起きている時には、体が興奮状態になっているので、そのままベッドに入ってもなかなか寝付かれないことがあります。
瞑想をすることで脳が体をリラックスさせる物質を分泌するので、スムーズに眠ることができます。
瞑想は床に座って目を閉じ、ゆっくりと腹式呼吸を繰り返すだけです。これを5分間続けましょう。

目覚ましは90分の倍数でセットする

睡眠のパターンは90分単位で浅い眠りと深い眠りが交互にやってきます。
「6時間後」「7時間半後」といったように睡眠時間が90分の倍数になるように目覚まし時計をセットしておくと目覚めもスムーズになります。

入眠効果のあるBGMを聞く

寝るときにいろいろと考えてしまって、眠れなくなってしまうという人は、入眠効果のあるBGMを聞くといいでしょう。
波の音や鳥のさえずりなど自然をモチーフにした音楽に集中することで、いつの間にか眠りについてしまいます。

眠りを誘う香りをかぐ

カモミールやラベンダー、サンダルウッドなど交感神経をリラックスさせてくれる香りをかぎながら眠りましょう。
お気に入りの香りのアロマオイルをハンカチなどにふくませて枕元に置いておくといいでしょう。








寝る前にやってはいけないこと5選

寝る前にカフェインをとる

カフェインは、脳を刺激して興奮状態にします。
まだ寝るには時間があるからと食後にコーヒーを飲むと、いざという時、眠れなくなってしまいます。
また緑茶にもカフェインは多く含まれているので、夕食で飲むとしたらカフェインを含まない番茶やウーロン茶のほうがいいでしょう。
またチョコレートにはカカオが入っており、カカオのポリフェノールにはカフェインが含まれています。
寝る前にチョコレートを食べることは避けましょう。

寝る前にパソコンやスマホの画面を見る

寝る前にちょっとだけメールの確認や、パソコンで天気を見てみるといったことをしていませんか?
液晶画面のブルーライトは目に刺激を与え、さらに脳神経を興奮させてしまって眠気を吹き飛ばしてしまう作用があります。
脳をリラックスさせるためにも寝る1時間前くらいには、パソコンやスマホから離れて、目に優しい柔らかな灯りにしましょう。

ゲームをする

寝る前のちょっとした時間、ヒマつぶしに簡単なゲームでも…とやってしまうと、脳に快楽ホルモンが分泌されてなかなかやめられなくなり、やめてからも興奮状態が治まらずに眠れなくなります。
ゲームは早めに切り上げて、睡眠モードに切り替えましょう。

過激な運動をする

腹筋や腕立て伏せなどの筋トレを寝る前にやっていませんか?寝る前にこうしたハードな運動をすると体温がなかなか下がらないため睡眠ホルモンである「メラトニン」の分泌が悪くなってしまいます。
ハードな運動は睡眠3時間以上前に行うようにしましょう。

ベッドに入る時間が不規則

日によって寝る時間も起きる時間もまちまちだと体内時計が乱れてしまいます。
体内時計が乱れると自律神経も整わなくなるため、眠りが浅かったり、かえって体が疲れてしまったりします。
できるだけ寝る時間と起きる時間は決めておきましょう。

2016年6月23日木曜日

最適な睡眠時間はどれくらい?

いつ起きれば良いのか?


まず、「スッキリ起きるにはいつ起きれば良いか」ですが、レム睡眠のときは、脳が覚醒状態に近いため、眠りが浅くて起床に適した状態と言えます。
逆に、ノンレム睡眠時は脳が休んでいる状態なため、ノンレム睡眠の時に無理やり起きると、睡眠慣性が生じて目覚めがよくありません。つまり、朝スッキリ目覚めるには、レム睡眠時に起きるようにすると良いとされています。
レム・ノンレム睡眠については『睡眠とは
ところが、ややこしいことに、人の睡眠周期や必要とする睡眠時間には個人差があり、レム睡眠が発生する時間にも人によってばらつきがあるため、実は「○時間の睡眠時間が理想的」 と言うのもバラバラなのです。
そこで、自分の睡眠周期と体が最低限必要とする睡眠時間を知り、そこから起床時刻周辺のレム睡眠の発生時間が分かれば、どのくらい眠ればスッキリ目覚められる、最適な睡眠時間なのかを知ることができると言えます。
このコーナーでは、およそ8ページに渡り、自分の睡眠周期の探り方と、自分にとっての理想的な睡眠時間を知るための手順や方法を紹介していきます。かなりボリュームがありますので、時間のあるときにゆっくりと読み進めて頂ければと思います。

すっきり起きやすい時間は90分刻み


成人の場合、最適で理想の睡眠時間は、入眠からおよそ
4時間30分後 (270分、90分x3)
6時間後 (360分、90分x4)
7時間30分後 (450分、90分x5)
※成人の平均値です
この90分の倍数の睡眠時間がスッキリ目覚めるのに理想的な睡眠時間(眠りが浅いレム睡眠の時間帯)であると一般的には言われています。
ただし、睡眠周期や睡眠の質には個人差があり、年齢や性別によっても、起きやすい時間は前後しますので、自分自身で睡眠時間を微調整するなどの工夫や慣れが必要になるのです。

最低3時間は睡眠をとる

入眠後の3時間はノンレム睡眠(深い眠り)の割合が多く、成長ホルモンを分泌させて、体の疲れを効率的に取るためには、最低でも3時間は睡眠時間を確保しましょう。
睡眠時間を短くする方法」や「3時間睡眠法」や「短眠法」などでよく最低の睡眠時間は3時間と書かれているのも、また「睡眠のゴールデンタイム」というのも同じ根拠で、入眠後の3時間が最も眠りが深く、重要な睡眠であるからです。
ただし、睡眠時間3時間の生活を長期間続けると、心身に負担をかけて、健康を損なうリスクが高まるため、「忙しくて睡眠を6時間も7時間も取っていられない」というときの、一日とか極短期間だけの緊急時の目安としてください。

睡眠時間は安易に削ってはいけない


人の一生のうち、1/3は睡眠で過ごしますから、睡眠時間を減らせば、その分勉強したり、働いたり、遊んだりする時間が増やせる。 と、誰もが睡眠時間を短くしたいと思いがちです。でも、ちょっと待って下さい。
人にはそれぞれ必要な睡眠時間が遺伝子によって決まっています。睡眠時間を無理に削ってしまうと、日中ボーっとしたり、居眠りをしてしまったりと、生活の質(Quality of Life)が落ちる原因にもなります。また、睡眠時間が短すぎると、長期的には病気を発症するリスクなどが高まるため、体質に合わないのに安易に睡眠時間を短くするのは危険です。 睡眠時間を短くしたいと考えている人は、まず『睡眠不足のリスクと悪影響』をご覧ください。

睡眠が足りてないと感じる瞬間は?


『朝が起きるのが辛い』
『日中ボーっとして眠たい』
こうした症状を感じるのは、『睡眠時間が短い』せいではなく、『睡眠の質』に問題があるせいかもしれません。寝付きが悪い、眠りが浅いなど睡眠の質が悪いと、睡眠効率が下がり、何時間眠っても、次の日に寝不足のような症状が現れやすくなります。
朝の目覚め方に問題があるかも
人の睡眠は、実はその日の朝の目覚め方に大きく左右されます。
朝目覚めるとき、太陽の光を浴びていますか? 太陽光を浴びると、以下のような効果を得られます。
  • 脳内に『セロトニン』が分泌され、スッキリ目覚めることが出来て、日中も眠たくなりにくい。
  • 体内時計』がリセットされて、生活リズムが安定しやすい。
  • 睡眠ホルモン『メラトニン』が分泌されやすくなり、夜の寝付きや睡眠の質が良くなる。
朝は忙しく時間が無い人や、部屋に太陽光が差し込まない人、太陽光の紫外線が気になる人には光目覚ましinti がお勧めです。

光目覚ましIntiは、太陽光を擬似的に表現した、光で起きるタイプの新しい目覚ましで、強く明るい光が自動的に照射されるため、日光浴と同じような効果が期待できます。

2016年4月28日木曜日

節約と食事に関して

以前から我が家で行われていることだけど、将来、忘れるかもしれないから一応、ここにメモっておく。



  • 食事以外はなるべく節約すること
  • 自炊する時はお金を惜しむべからず
  • 外食に使うお金もケチり過ぎ無い



食事は人間の体の基本、それをケチるようでは今後何してもダメだと思うんです。
もちろん、適度な運動やバランスには気を使うべきだと思うけど。


当たり前のようだけど、意識しないと中々出来ないことだと思います。